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岩手県印刷工業組合とは

沿革

 
組合名 年月日 備考
盛岡印刷組合 不明  
盛岡印刷業協同組合 昭14.12. 任意団体より法人化することによる社会的位置づけを図る。
日本印刷文化協会岩手県支部 昭16.12. 戦時下に対応するため全国的な組織化と役割を明確にする。盛岡市本町・赤澤宅に事務所設置。
岩手県印刷工業協同組合 昭19.11.  
工業組合外に別組合結成 昭20.10. 岩手県書籍株式会社、県下同業者参加。社長・山口徳治郎、常務・長内貞忠、赤澤儀五郎
岩手県印刷業消費組合 昭21.5. 用紙資材の購入に努める。
岩手県印刷紙製品工業会 昭23.4. ・印刷・紙製品関係業者一丸となり連絡協調を図る。
・事務所、本町赤澤宅2F。
・組織の法人化を図る。
岩手県印刷紙製品工業協同組合 昭25.6.  
岩手県印刷調整組合 昭26.6. ・価格の安定に努める。
・昭27.6.全国料金算定研修会に出席(荻原・吉田・雫石)盛岡商工会議所において伝講会開催。
岩手県印刷工業会 昭30.6.  
正式に岩手県印刷工業組合と改名し発足される
岩手県印刷工業組合(全日本印刷工業組合連合会加盟)  昭31.10. 全国的に工業組合化し連合会に参加。全国一円とした議案に取組む。
昭35.5.30 東北ブロック大会・多賀園
昭41.5. ・連合会事業を通じ全国的な協調施策が活発化する。
・47年、みたけ五丁目組合事務所移転。
昭46.10. 第一次構造改善事業に着手印刷機器の近代化を進める
昭47.5. ・組合支部制を設置する。
・協同組合盛岡印刷センター設立、理事長・赤澤憲麿、
・専門委員会設置。
昭52.4.23 54年には関連業者連絡協議会発足。
昭55.2.1 岩手県印刷営業士会発足
昭55.7.24 ・第二次構造改善事業に着手知識集約化による経済の効率を図る
・専門委員長/赤澤、大友、吉田、高橋、雫石
昭62.12.25 印刷業第3次構造改善計画(経営戦略)開始
昭63.2.6 組合創立30周年記念式典(於 ホテル東日本)
平 2.1.26 岩手青年印刷人協議会発足
平 5.3.31 印刷業第3次構造改善計画(経営戦略)終了
平 5.4.1 中小企業第1種人材確保支援事業開始
平 5.12.13 印刷業第4次構造改善計画(経営環境適応型)開始
平 8.3.31 中小企業第1種人材確保支援事業終了
平 8.4.1 中小企業第2種人材確保支援事業開始
平 8.10.19 組合設立40周年記念式典(於 盛岡グランドホテル)
平10.3.31 中小企業第2種人材確保支援事業終了
平10.4.1 労働時間短縮自主点検事業開始
平11.3.31 労働時間短縮自主点検事業終了
平11.3.31 印刷業第4次構造改善計画(経営環境適応型)終了
平11.4.1 全印工連労働条件制度整備支援事業開始
平11.4.1 人材高度化支援事業(準備事業)開始
平12.2.16 全印工連2005計画発表される
平12.3.31 人材高度化支援事業(準備事業)終了
平12.4.1 人材高度化支援事業(訓練運営事業)開始
平14.3.31 全印工連労働条件制度整備支援事業終了
平15.3.31 人材高度化支援事業(訓練運営事業)終了
平16.4.1 長期休暇制度基盤整備事業開始
平17.3.31 長期休暇制度基盤整備事業終了
平18.8.1 人材確保推進事業開始
平18.11.9 組合設立50周年記念式典
(於 メトロポリタン盛岡ニューウイング)
平21.3.31 人材確保推進事業終了
平21.12.17 協同組合盛岡印刷センター清算
平24.5.11 盛岡支部 創立40周年記念祝賀会
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